認可保育園

ぬくもりのおうち保育
第2橋本園

住所
〒252-0143 神奈川県相模原市緑区橋本4-11-44
アクセス
JR横浜線「橋本駅」徒歩10分 / バス「寿橋」徒歩1分
電話番号
042-703-7411
開園時間
月~土 7:00~18:00※後1時間延長あり

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お知らせ

NEWS

現在のぬくもりのおうち保育 第2橋本園の園児募集状況

現在、空きによる募集はございませんが、
お気軽にお問い合わせください

ぬくもりのおうち保育では新型コロナウィルスの予防策として、以下の内容を実施しています。

毎日床や椅子、玩具の消毒をしていますので、現在も変わらず徹底しております。

園児の体調管理は、可能な限り家庭保育のご協力、朝37.5℃以上のお熱がある際には登園は控えていただき、保護者と密に連携をとり体調把握をしています。

職員は日々検温を行い、37.5℃以上ある場合は勤務しないように徹底しています。

 

園長メッセージ

MESSAGE

ぬくもりのおうち保育 第2橋本園
園長より

第2橋本園は戸外活動に最適な環境に恵まれた保育園です!歩く練習にちょうどよい距離の公園や冒険気分を味わえる公園‥毎日どこに行こうか悩むほどたくさんの公園に囲まれています。すぐ近くには自然豊かな境川も流れていて、植物はもちろんシラサギやカモたちにも出会えるワクワクのお散歩を楽しんでいます。

日々の生活では「自分でやってみる」「できた!」を大切にしています。大人が手伝い過ぎないこと、焦らず見守ること、そしてさりげなく援助することで達成感を得られるようにしています。また、食育、造形など五感を刺激する活動を経験してもらい幼児さんへつなげたいと考えています。

たくさん遊んで、たくさん食べて、ぐっすり寝て‥また遊ぶ‥そんな、感じたままの自然な生活の流れを大切にしています。毎日楽しく、心地よく、何よりもお子様一人一人が「愛されている」と実感できること。日々笑顔を絶やさず、たっぷりと愛情をそそぐ、ぬくもりのある保育を実践しています。「保護者の笑顔が子どものしあわせ」保護者の皆様が笑顔で過ごせるように全力で応援していきます。ぜひ一度、第2橋本園に見学に来てください!

園のようす

GARDEN

笑顔いっぱい

お友達と一緒なら100倍楽しい

おいしい給食

初めての味もお友達と一緒に挑戦できる

絵本大好き

毎日たくさんの絵本に囲まれています

どろんこあそび

汚れるのが苦手なお子様もいつの間にか夢中です

行事を楽しもう

季節の行事も楽しみます

公園の遊具

みんな滑り台が大好きです

施設の紹介

INSTITUTION

360°カメラ

360° camera

保育園の見学をご希望の方はお申込みフォームまたは、お電話でお申し込みください。

お子様のおむつ保育園で
全額負担します!

ぬくもりのおうち保育では、忙しい保護者を支援する手ぶら登園サービスを採用しています。
おむつが直接保育園に届きますので_持参する必要はございません。
サービス利用料は保育園で全額負担!何枚でも無料でご利用いただきます。

おむつは全て保育園で管理!荷物を持たないラクラク登園

手ぶら登園サービスでは、おむつが直接保育園に届きますので、おむつを準備して保育園に行かなくても大丈夫。荷物の負担が減り、お子様と手をつないで登園できます。

サイズも枚数も自由!お子様にあったおむつをご提供

お子様の成長に合わせ、サイズはこちらで調整いたします。
また1日に何枚使用しても追加料金はかかりません。

保育園概要

PROFILE

住所
〒252-0143 神奈川県相模原市緑区橋本4-11-44
アクセス
JR横浜線「橋本駅」徒歩10分 / バス「寿橋」徒歩1分
電話番号
042-703-7411
開園時間
月~土 7:00~18:00※後1時間延長あり
定員
12人
年齢
生後57日目から3歳未満児
料金
施設にお問い合わせください!

保育園の見学をご希望の方はお申込みフォームまたは、お電話でお申し込みください。

ぬくもりのおうち保育
の保育理念

PHILOSOPHY

子どもが「その人らしく成長できる保育」を
保育者と保護者で共につくる

理念イメージ スマートフォン用画像

ぬくもりのおうち保育が定義する
子どもにとっての
「その人らしさ」

理念イメージ PC用画像 理念イメージ スマートフォン用画像

このことから保育者と保護者による 「子どもを信じて
待つ保育」
が重要と考えます。

「その人らしく成長できる保育」に必要な
パートナーシップの概念

OECDでは、“家族と地域社会の関与。
親と地域社会は同じ目標の達成に取り組む「パートナー」と考えるべきである。”と唱えられいます。
ぬくもりのおうち保育では保護者と保育者は互いに得意なところを発揮し、互いを認め合い、
依存はせず、「共に子育てをするパートナー」としています。

保育ほうしん

子どもを
信じて待つ保育

子ども一人ひとりの主体性や感性を尊重し、自ら感じ考え歩む力を育む為、見守り接することを重要視します。

一人ひとりの子どもの発達状況に
応じた保育

子どもの発育、発達には個人差があります。年齢にとらわれず、『その人らしさ』を大切に一人一人の成長に応じた保育を行います。

子どもの思いを
受け止める保育

子どもの思いは一人ひとり異なります。子どもを一人の人間として尊重する言葉かけを実行しています。

一人ひとりの子どもや保護者を
大切にする保育

子どもも保護者も一人ひとりを尊重します。 共に子育てをするパートナーとして保護者とは相談しあえる関係を構築します。